尚立株式会社について    沿革

沿革

1985-1990 会社設立、移転、子会社設立
1991-1995 会社、子会社を移転
1996-2000 会社は内湖に移転
2001-2005 海外市場開拓のため、尚立深圳事務所と尚立科技(SAMOA)株式会社を設立する。
2006-2010 香港、深圳、上海、アモイの販売拠点を強化する。
2011-2015 中国販売ルートを拡大しながら、東南アジア諸国まで進出する。
1985-1990 SONY代理権を取得。
1991-1995 代理の商品項目を増やす。
1996-2000 光学商品の代理を追加する。
2001-2005 SHARP,SUNPLUSの代理権を取得する。総合解決方案を開発し、ワンストップショッピングのサービスを始める。
2006-2010 ソリューション方案とモジュール商品を提供し、経営規模を拡大します。
2011-2015 ビデオ・オン・デマンドシステムの研究開発、スマートホーム、公共放送、医療、製造等の構築。即時画像情報システムの応用と販売。
1985-1990 従業員数も三名から二十以上に増やしました。
1991-1995 従業員補充、組織拡大。
1996-2000 組織は健全化と機能化に向けて、従業員を六十名まで増やしました。
2001-2005 普南会社を吸収合併し、代理の商品項目を拡大することにより、業績を上げました。従業員は百人を超え、また、尚立深圳事務所と尚立科技(SAMOA)株式会社と尚亜電子科技(深圳)有限会社を設立しました。
2006-2010 責任センター並びに事業本部組織配置、子会社設置と分社化計画
2011-2015 子会社を分社化する。分権及び重点価値を再構築する。
1985-1990 売上高急上昇
1991-1995 年間売上高10億元突破する。
1996-2000 商品項目を広げ、年間売上高が25億元に達成する。
2001-2005 合併効果で年間売上高は32億元にまで増加する。
2006-2010 海外貢献及び技術販売により、年間売上高が大幅アップし、60億元にまでなる。
2011-2015 経営効率化及び海外機能と効果が拡大し、目標売上高100億元に向かって、着実に前進しています。
1985-1990 衰退の消費性電子に変わって、情報商品が飛躍した。
1991-1995 産業が急展開する中、情報電子は次第に主流となる。
1996-2000 消費性電子産業は急速に中国と海外へ移転。
2001-2005 ネットワークの情報が発達し、経済の産業規模は拡大し、流通業界に薄利の時代が到来。
2006-2010 中国は世界の工場になり、台湾産業は衰退し、その為、海外に移転する。
2011-2015
中国は世界工場から市場に変わり、製品と技術で企業の新しいきっかけを作り上げる。
1985-1990 代理店のサービス価値は直ちに、お客様の満足して頂く需要と価値創りに応えていきます。
1991-1995 製品と技術の発展は日々多元化になり、販売活動以外に、技術の対応でサービスの価値を高めます。
1996-2000 お客様の短期受注に応えるため、現地に物流センターを設置する。
2001-2005 会社の英語をSUNNICに変更、経営理念はスマイル・カーブと帰依します。お客様に総合解決方案とワンストップショッピングをご提供いたします。OTC株式市場に上場準備が完了します。
2006-2010 会社としては『音と画像』を技術販売実施方針とします。日本語では音は『Oto』、画像では『Gazo』及び結合は『Alliance』の頭文字を取って『OGA』を作り、尚立のブランドとして採用しています。並びにOTC株式市場に株式を公開しました。
2011-2015 技術マーケティングと万全なサプライチェーンの提供は会社の核心価値となる。
技術策略
1985-1990 流通販売は主軸となるビジネススタイルでは、技術発展とサービス提供に応えることができなくなる。
1991-1995 流通販売モデルでは技術発展は容易ではなく、長期成長の重要な課題となる。
1996-2000 基礎技術支援の展開及び小規模技術組織の展開。
2001-2005 捕捉、表示、保存及び通信四大技術領域で、カメラ、マルチメディアの方案と商品開発を展開する。
2006-2010 部品とシステム技術を結合し、自社ブランド『OGA』でソリューション方案とモジュール商品を製造する。
2011-2015 ワンストップショッピングを拡大し、技術販売環境の経営をより効率的にする。