製品情報    商品代理ライン    SHARP

 

シャープの歴史は、創業者である早川徳次氏が、1912年に東京で金属加工業を設立されました。1915年に早川氏が発明した“Ever-Ready Sharp Pencil”の繰出鉛筆で、当時の流行商品でした。これがのち、現在のシャープ株式会社の社名と登録商標の由来となりました。その後、シャープは、相次いで日本初の鉱石ラジオ、白黒テレビ及び世界初のオールトランジスタ・ダイオード(電子式卓上計算機)等の製品を開発してきました。徐々に家電製品、通信機器、それに太陽電池や液晶パネル、LED、LSIなどの電子部品の総合型電子メーカーになりました。 

シャープは、創業以来、ずっと独自の技術開発を通じて、オンリーワンしかも独特な商品を開発し、新しく市場ニーズを創出し、社会の発展に貢献することを開発目標とします。 

創業100周年を迎えるために、会社は企業の青写真の“エコ・ポジティブ・カンパニー”及び2大事業の青写真を設定しました。青写真:その1:“省エネ・創エネ商品を核とした環境・健康事業で世界に貢献する”、その2:“オンリーワンの液晶デイスプレイによって、真のユビキタス社会を実現する”

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